正直にお答えください。
御社が苦労して作った研修計画、
そのうち何割が、現場から
「役に立った」と感謝されていますか?
教育の賞味期限切れ
前例踏襲が繰り返されるだけで「現場が欲しい教育」が年々ズレていく。
ズレた研修の「押し付け」で「やらされ感」が蔓延。
人事現場の疲弊
「現場の課題を解決しろ」と言われても、時間も武器もない
研修の手配や調整業務に忙殺され、ただの「事務屋」になっている。
教育資産の掛け捨て
「外注」を続ける限り、社内に「育てる技術」は残りません。
巨額の予算を使っても「育成の勝ちパターン」が持てない、脆弱な組織体質。
この状態を放置しておけば
御社の人材は強くなりません。
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しかし悪いのは現場ではありません。
システムの作り方が間違っているのです。
「壮大な計画」を捨て「アジャイルな実行」へ。
計画は捨てろ。まずは走れ。

会議室で議論しても正解がわからないなら
「やってみて、現場の声で修正する」
「仮説→実行→改善」
それだけが真実に近づく最短の道。
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これが、UNIICOが提案する
「アジャイルラーニング」です。
御社に必要なのは、スーパー管理職でも、
高額なコンサルタントでもありません。
実験し、声を聞き、改善する、
「地道な行動力」と
「実験できる体制」です。

UNIICOの提供プロダクト
教育インフラ構築【4つの実装モジュール】
01. 戦略と教育体系の構築
場当たり的な「イベント研修」を、「教育インフラ」へ。

「何から手をつければいいかわからない」を解消します。
どの研修をどの順序で打つべきか。迷わず設計できる「教育体系の設計図」と「マニュアル」を用意しています。
「現場からこんな反応があった」「次はどう手を打つべきか」。
教育設計のプロがチャットとオンラインで常時伴走。HRの戦略パートナーとしてアジャイルな改善を裏で支えます。
02. 教材の自社資産化
「借り物の知識」を踏み台に、自社の「勝ちパターン」を落とし込む。

新人から役員まで、マインドセットからロジカルシンキングまで。
すべてプロ講師が実際に使用している「本物」のコンテンツを自社に合わせて自由自在に編集できます。
社内に眠る独自ノウハウの言語化やスライド化は簡単ではありません。
「自社独自の教育コンテンツ」を作成するための支援・アドバイスをプロが伴走。貴社だけの資産を増やします。
※作業代行ではなくコンサルティングです。
03. 研修登壇と運営
外部講師はいらない。あなたが最高のファシリテーターになる。

スライドを読み上げるだけの「説明役」は卒業です。
プロ講師の「問いかけ」や「場作り」の技術を習得するトレーニングプログラムでHRを組織を導くリーダーへ変革させます。
準備工数も迷いもゼロ。研修品質の担保のために、
「タイムテーブル」や「トークスクリプト」、さらにはプロの間合いが分かる「実演動画(デモビデオ)」まで完備しています。
04. 組織診断&エビデンス
組織や教育の再現性を高める。

勘に頼らず、データで組織の病巣を特定。
「スクエアホイール・サーベイ」で課題を可視化し、現場に自ら改善策を考えさせるワークショップキットを用意しています
経営層への説明や、論理的な納得感を求める受講者への説得材料を準備。
組織開発や心理学などの学術的背景やデータをまとめたエビデンス集もお使い下さい。
実装フロー
準備期間は「3日」。
事務屋を卒業し、「戦略家」になるための4ステップ。
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ここまでのまとめ
最高鮮度の教育コンテンツ

最高品質の教育インフラへの
最短ルート

自社教育の資産化

貴社の研修を
「イベント」から「インフラ」へ
UNIICOの活用例
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導入インタビュー
-グローバル企業から中小企業まで-
日本特殊陶業株式会社 センサビヨンドザカンパニー様
製造業(連結約16,000名 事業会社単体約1,500名)
ユニアデックス株式会社様
IT(約2,500名)
株式会社アリミノ様
美容品製造販売(約300名)
ウルトジャパン株式会社様
輸入販売(約100名)
その他多数
オリジナル研修製作
コンサルチーム

窪田 英司
人材育成の営業・講師・開発を経て、組織開発や事業開発コンサルタントとして活躍。営業時代には個人7,000万円、マネジャーとして4人で1.7億円の成果を上げる。その後スタートアップにてVRを利用した人材開発などテック系HRの事業責任者を歴任し、現在は「UNIICO」事業責任者。
【得意領域】事業開発/HRテック/動画コンテンツ開発/大型プロジェクト受注・運営

赤羽 毅郎
元プロテニスプレーヤー。国内・海外を転戦し、国内最高峰大会での優勝経験を持つ。2013年現役を引退後、ワークハピネスに参画。 アスリートとしての経験を元に、「人のパフォーマンスを上げるためには?」をビジネスに活かす研究を続ける。
【得意領域】リーダーシップ開発/チームビルディング/メンタルモデルの打破

小野澤 達
大手金融機関に入行。その後、大手人材コンサルティング会社にて人材育成トレーナーとなり、現在は、株式会社ワークハピネスのコンテンツ開発責任者として研修商品の開発を手掛けつつ講師として「現場を理解し、現場から元気にする」ことを意識した施策を展開している。
【得意領域】リーダーシップ開発/マネジメント力強化/営業力向上

江藤 克晃
カナダ在住時代、USCPA(米国公認会計士)を取得。2005年ワークハピネスに参画。変化・変革に消極的な印象の強い農業協同組合の風土改革の長期プロジェクトを手がける等多くの実績を持つ組織改革のスペシャリスト。
【得意領域】ダイバーシティ経営/組織風土改革/チーム力強化
料金
入会費
110,000円
年会費(1ユーザー)
+
396,000円
2ユーザー目以降は66,000円
オプションメニュー
・ゲーム研修利用 :利用ごとに料金が発生します。
・オリジナルコンテンツ制作:御社独自の研修を制作します。
・社内講師育成 :御社スタッフを講師としてトレーニングします。
・講師派遣 :弊社から講師を派遣し研修を運用します。
※上記の詳細はお問合せ下さい。
【注意事項】
-
契約の最低期間は1年間です。プランの更新、解約のタイミングは入会から1年後です。
-
ユーザー=研修登壇者のことを指します。研修受講者の数ではありません。
試行錯誤のコストをゼロにする
❶ コストは外注費用の「たった1回」
一般的なプロ講師の登壇費用は、1回あたり約40万円。
UNIICOの年会費(39.6万円)はそれ以下です。
つまり、年に1度でも研修を開催すれば、元が取れます。
❷ 2回目以降は「実質タダ」
定額制なので、何度開催しても、何人受講しても追加費用はゼロ。
新人、中堅、管理職…とやればやるほど、
1回あたりのコストは劇的に下がります。
❸ 教材は資産に
自社の事例やベストプラクティスは一度まとめると、資産としてずっと残ります。教材制作の際の議論や言語化などのプロセスや体験そのものが、
自社のビジネスを「足腰から」強化します。
「成長できない」は、最大の退職理由
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大手ビジネスSNS(LinkedIn)の調査によると、94%の従業員が「学習への投資があるなら、その会社に留まる」と回答しています。
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給与を上げるのは限界がありますが、「学びの機会」を提供することは、最もコスパの良い離職防止策です。
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ユニーコで、「成長できる環境」という最強のインフラをあなたの手で、最短で作り上げませんか?
「教育機関」を自社に持つのが、
令和時代、最強のブランディングだ。
自律型組織への変革を、ここから始める。
今まで通り、役に立たない計画を立て続けるか。
それとも、今日から「武器」を持って走り出すか。
組織を変革できるのは、現場を知るあなただけです。
永続的な「教育インフラ」という
資産をあなたが構築して下さい。
\ こちらもご確認ください /
よくある質問

組織の「熱量」を、
貴社自身の手で生み出すために。
働くことを通じてワクワクした毎日を生きる人たちを増やしたい。使命感を持って人生を歩む人を増やしたい。
ワークハピネスは他に類を見ない本格的なゲーム研修で受講生を夢中にさせ、その体験を学びに変えていくユニークな手法で20年間、お客様に選ばれ続けてまいりました。クライアントの課題や状況に合わせて1社1社、コンテンツを丁寧にフィットさせ提供してきたのです。
しかし、アフターコロナ、SDGs、リモートワークへのシフトなど変化の激しい時代に、世界中の組織をワークハピネスに変えるには、これまでのスピードでは遅すぎます。私たちだけの力ではどうにもならないのです。
そこで、私たちは競争力の源泉である「研修ノウハウ」や「ツール」を、ブラックボックスにすることをやめました。
単なる「研修の提供」を超え、御社のリーダーたちが、自ら熱狂と変化の波を起こす最高のツールと環境を提供します。
リスクを恐れず、本質的な変革のために「協働」を選択する。
ワークハピネスあふれるチームを世界中に広めていくことが、
私たちのミッションです。






